お昼のひとときを熊本ホテルキャッスルのランチと 素敵な音楽で楽しんでいただくおしゃれなサロンです。 お友達やご家族と、より優雅なひとときをご満喫ください。
<会場>
熊本ホテルキャッスル
<例会>
年4回
11:30開場 12:00開演(14:00終了予定)
<会費>
年会費 22,000円(コースランチ代含みます)
 (※ 消費税込)
お問い合わせ・お申し込み
「FMKミュージックサロン事務局」
〒860-0001熊本市中央区千葉城町5-50TEL096-353-3131

2020年度FMKミュージックサロン出演者紹介

2020年6月18日(木)

田尻 大喜トランペット
「人を笑顔にするトランぺッター」。熊本県生まれ。10歳の頃、父の仕事の都合で移住したケニア共和国でトランペットを始め、帰国後、東京音楽大学トランペット科に入学。
18歳でプロ活動を始め、アニメ、CMなどのレコーディング、アーティストのサポートや紅白歌合戦などのTV番組、蜷川幸雄舞台作品への出演など、年間150本以上の公演を行う。
熊本地震をきっかけに、「YELL~君と明日へと~」の作曲や結成した『YELL PROJECT FOR KUMAMOTO』を通して、熊本を応援する活動を続けている。

2020年9月23日(水)

樋口 了一シンガーソングライター
1964年熊本市生まれ。大学在学中から活動、1993年「いまでも」でメジャーデビュー。人気番組「水曜どうでしょう」のテーマソング「1/6の夢旅人2002」や、2009年第51回日本レコード大賞 優秀作品賞、日本有線大賞有線音楽優秀賞を受賞した「手紙~親愛なる子供たちへ~」などのヒット曲がある。
また、アーティストへの楽曲提供も多数手掛けコンポーザーとしても活躍している。
2011年より、活動の拠点を主に故郷・熊本市に移す。
FMKで「樋口了一の帰ってきた夢旅人」を2008年4月から放送中。

2020年11月19日(木)

HIRAETH(ヒラエス)チェンバロとヴィオラ・ダ・ガンバ
オルガニストの加藤 麻衣子氏とヴァイオリニストの木村 鐘靖氏が結成した男女2人編成ユニット。チェンバロとヴィオラ・ダ・ガンバを使用し、初期バロックやクラシックを演奏。
【加藤 麻衣子】東京生まれ。熊本育ち。2歳半より音楽を始め、バッハに惹かれてルター派の中学校に進みパイプオルガンに出会う。現在ルーテル学院中学・高等学校オルガニスト。活水女子大学音楽学部非常勤講師。
【木村 鐘靖】幼少よりヴァイオリンを広瀬大喜氏に師事。高校在学時に熊本交響楽団に入団。熊大フィルではヴァイオリンを弾き、グループ葦と出会ってヴィオラ・ダ・ガンバを始めた。

2021年2月16日(火)

沢田 知可子ピアノ弾き語り
1987年デビュー。1991年のヒット曲「会いたい」は全日本有線放送大賞を受賞、2000年には「21世紀に残したい泣ける名曲」として1位に。2003年「生きる力」をテーマにした『GIFT』が人間力大賞の厚生労働大臣奨励賞を受賞。2011年 東日本大震災復興チャリティーソング「花は咲く」に参加。
2018年「終活」をテーマにしたアルバム「LIFE~シアワセの種~」を発売、中西圭三と共に回る「青春のベストヒットコレクション」コンサートツアーは年間70箇所に及ぶ。[ココロとカラダに優しい歌薬]をテーマにした「歌セラピーコンサート」をはじめ各ジョイントコンサートを全国的に展開中。

※スケジュールは変更になる場合がございます。ご了承ください。