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Dumb Ass Pop Song
Milledenials
バリ島発、エモ、シューゲイズ、ポップパンク、ハードコアまでをミックスし独自のサウンドを鳴らす4人組、 Milledenials(ミレディナイアルズ)の日本デビューアルバム「Youth, Romance, Shame」からの1曲。
2020年にバリ島で結成された4人組ロックバンド。本来はハードコア・パンク・バンドの結成を目的に集ったメンバーによって始動。その後、メンバーがそれぞれの音楽的な趣味であるシューゲイズやエモなどをミックスさせMilledenialsのオリジナリティに溢れた音楽が完成。パンキッシュでポップセンスが溢れた音楽性がベースとしてありつつ、エモリバイバルにも通じるメロディーラインと浮遊感も感じさせるシューゲイズなギターサウンドと奥行きのあるヴォーカルが重なり一つの音楽として成立している。
本楽曲の「Dumb Ass Pop Song(ダム・アス・ポップ・ソング)」は、疾走感あふれるメロディと浮遊感漂うシューゲイズ・ギターが絶妙に交差する、Milledenialsならではのオリジナリティ溢れる1曲に仕上がっている。
2020年にバリ島で結成された4人組ロックバンド。本来はハードコア・パンク・バンドの結成を目的に集ったメンバーによって始動。その後、メンバーがそれぞれの音楽的な趣味であるシューゲイズやエモなどをミックスさせMilledenialsのオリジナリティに溢れた音楽が完成。パンキッシュでポップセンスが溢れた音楽性がベースとしてありつつ、エモリバイバルにも通じるメロディーラインと浮遊感も感じさせるシューゲイズなギターサウンドと奥行きのあるヴォーカルが重なり一つの音楽として成立している。
本楽曲の「Dumb Ass Pop Song(ダム・アス・ポップ・ソング)」は、疾走感あふれるメロディと浮遊感漂うシューゲイズ・ギターが絶妙に交差する、Milledenialsならではのオリジナリティ溢れる1曲に仕上がっている。
- レコード会社
- P-VINE RECORDS
- レコード番号
- アルバム「Youth, Romance, Shame」(PCD-25515)2026年3月4日リリース
エウレカブルー
seiza
「たったひとりの君」と向かい合い続けるボカロP/シンガーソングライターseiza(セイザ)のニューデジタルリリースシングル「エウレカブルー」。
2022年1月にニコニコ動画/You Tubeで楽曲投稿を開始し、16曲のボーカロイド楽曲を生み出す。2023年からは自身による歌唱もスタートし、ニコニコ動画で殿堂入りも果たした代表曲「プラネテス」のセルフカヴァーは異例のヒットを記録。さらにYou Tube登録者数200万を超える歌い手“天月(あまつき)”など数多くのカバー動画が公開され人気を博し累計100万ストリーミングを突破。
メロディセンス溢れる楽曲と、日々への焦燥、未来への希望など様々な感情を情景描写力に優れた表現で発信する歌詞で、“誰かの孤独に寄り添い、肯定する”アーティストseiza。6枚目のシングルとなる本楽曲「エウレカブルー」は爽快感溢れるトラック/メロディに乗せ、誰もが一度は経験したことがある青春時代を舞台に、ふと気づく淡い思いを歌った楽曲になっている。
2022年1月にニコニコ動画/You Tubeで楽曲投稿を開始し、16曲のボーカロイド楽曲を生み出す。2023年からは自身による歌唱もスタートし、ニコニコ動画で殿堂入りも果たした代表曲「プラネテス」のセルフカヴァーは異例のヒットを記録。さらにYou Tube登録者数200万を超える歌い手“天月(あまつき)”など数多くのカバー動画が公開され人気を博し累計100万ストリーミングを突破。
メロディセンス溢れる楽曲と、日々への焦燥、未来への希望など様々な感情を情景描写力に優れた表現で発信する歌詞で、“誰かの孤独に寄り添い、肯定する”アーティストseiza。6枚目のシングルとなる本楽曲「エウレカブルー」は爽快感溢れるトラック/メロディに乗せ、誰もが一度は経験したことがある青春時代を舞台に、ふと気づく淡い思いを歌った楽曲になっている。
温度と一部
エルスウェア紀行
“魔改造シティポップ“エルスウェア紀行のMajor 1st EPからの1曲。
エルスウェア紀行は、2020年9月始動の安納想(Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho)による二人バンド。 「どこでもない場所を旅する記録」をコンセプトに活動している。映像的でリリカルな歌詞世界と、70年代シティポップの匂いを内包しながらロック・フォーク・パンク・プログレ・ブラックミュージックなどを独自に昇華した他にないサウンドは、まさしく令和の"ニュー・ミュージック"。 ライブはメンバーのみのアコースティック編成のほか、サポートミュージシャンを迎えたバンド編成など多彩な形態で行っており、ハイクオリティな演奏力で動員急上昇している。
今回のEPにはエルスウェア紀行最大の武器が詰まった5曲を収録。リード曲である本作「温度と一部」は、歌詞とリンクした音の変化によるドラマチックな情緒を感じる楽曲。ポップスでありながらも、ギターが歪むロックなアレンジや、ストリングスとの掛け合いにより、エモーショナルで厚みのあるサウンドに仕上がっている。これまでのエルスウェア紀行の魅力を抱えたまま、さらに新たなステップへと力強く強く進んでいくという決意を示す作品に仕上がっている。
エルスウェア紀行は、2020年9月始動の安納想(Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho)による二人バンド。 「どこでもない場所を旅する記録」をコンセプトに活動している。映像的でリリカルな歌詞世界と、70年代シティポップの匂いを内包しながらロック・フォーク・パンク・プログレ・ブラックミュージックなどを独自に昇華した他にないサウンドは、まさしく令和の"ニュー・ミュージック"。 ライブはメンバーのみのアコースティック編成のほか、サポートミュージシャンを迎えたバンド編成など多彩な形態で行っており、ハイクオリティな演奏力で動員急上昇している。
今回のEPにはエルスウェア紀行最大の武器が詰まった5曲を収録。リード曲である本作「温度と一部」は、歌詞とリンクした音の変化によるドラマチックな情緒を感じる楽曲。ポップスでありながらも、ギターが歪むロックなアレンジや、ストリングスとの掛け合いにより、エモーショナルで厚みのあるサウンドに仕上がっている。これまでのエルスウェア紀行の魅力を抱えたまま、さらに新たなステップへと力強く強く進んでいくという決意を示す作品に仕上がっている。